ギャルママとパコパコSEX~人妻の超絶テクにマジイキ絶頂!(1)
スポンサーリンク

ギャルママとパコパコSEX~人妻の超絶テクにマジイキ絶頂!(1)

第1話のネタバレ感想です。

漫画最新話、感想あらすじ、無料で読む方法を紹介。

2年間の浪人生活を経て・・

東京の大学に通うことになった浦部宗介(20)

まだアパートが決まっておらず

従兄の哲也の計らいでアパートが見つかるまでの間

哲也の家に居候させてもらうことになった。

哲也のマンションの部屋に着き

インターホンを鳴らすと女性の声・・

ドアを開けてくれたのは従兄の哲也だった。

久しぶりに会う義理兄に挨拶していると

奥から女性が声をかけてきた。

哲也の妻で大神 鈴音(22)

見た目は金髪にネイル、ミニスカートと

凄いギャルのため、義理兄の趣味の意外性に驚いていた。。

そして鈴音の後ろには2人の娘である美音(4)

がちょこんと隠れていた。

自己紹介を終えたところで、

宗介の歓迎パーティをしようと鈴音が言うと、

既に準備も済んでいるようで、

豪華な料理が並んでいた。

すると、哲也は普段から仕事が忙しく

また仕事に行くと言い出した。

宗介も鈴音も驚くが、

どうやら出張先に早く行かなければいけなくなったようだ・・

見送る鈴音は寂しそうな表情をしていたが、

宗介に声をかけられ振り返る・・

そして笑顔で宗介の手を引き、歓迎パーティが始まった。

食事はどれも美味しく宗介は感動していた!!

食後、美音がじっと見てくるので

仲良くなれるチャンスと思い、一緒に遊ぶことにする。

その後遊び疲れて

ソファーで寝てしまった美音。

次は鈴音と遊ぶように言われ、

いやらしい遊びかと期待した宗介・・・

しかし晩酌の付き合いだった!

東京初日はこのして新生活がスタートした

その後同棲生活では

宗介がトイレに入ろうとすると、

鍵をかけ忘れた鈴音が座っていたり・・

風呂上がりにタオルを巻いたまま

宗介の目の前に現れたり・・・

宗介は、鈴音の裸が頭から離れなくなりムラムラしていた・・

そんなある日、

記念日ということでご馳走を作っていた鈴音

しかし、哲也から仕事で帰れないと連絡が入ったのだ。

凄くがっかりする鈴音だったが、

宗介には強がって見せる・・・

宗介は元気づけるような言葉をかけた。

食事も終わり、美音が就寝後鈴音と宗介は晩酌を始めた。

宗介は鈴音の明るい性格が好きと伝える・・・

そんな宗介を優しく感じた鈴音は宗介にひっつく!

酔った勢いで鈴音を押し倒してしまう宗介。

「酔っ払い♡いいよ」

鈴音は微笑みながら宗介にキスをした。

鈴音はパンツ1枚となり、慰めて欲しいと頼んでくる。

宗介は鈴音の大きなおっぱい乳首を舐め

パンツ越しにマ●コにも触れていく。

凄く濡れており・・・指がスルッと吸い込まれていく。

鈴音は宗介のモノを出し、手でシコシコ・・

宗介は気持ちよく顔射し顔にかかってしまった。

宗介は童貞で、このような行為も初めてだった・・

顔にかけた罰で童貞を奪う!

そう決めた鈴音は宗介に馬乗りになる

そこから激しく絡み合うようなセックスが始まる。

喘ぎ声を上げるも美音が起きると堪えるように口を押さえた。

いやらしい音が部屋に響きわたる!

そして鈴音が絶頂を迎えてしまった。

ガクガクと震え始め、一瞬意識が飛んだ鈴音を宗介が揺らして起こす。

気持ちよくて意識が飛んでいた様子!!

次は宗介が気持ちよくなる番と・・

鈴音が横になり、宗介が上でセックスが再び始まる。

宗介は童貞ですぐに絶頂を迎えそうになり、

外で放出した。

すると、美音がリビングに入ってきた。

宗介は慌てて隠れた。

美音はおねしょしたようで、パジャマが濡れている。

着替えるだけじゃ気持ち悪いようで、

鈴音と一緒に風呂に入ることにした。

宗介もと美音が言い出した。

隠れていることはバレているようだった。

美音の頼みだからと、鈴音も宗介に聞いてきた・・・

次回へ

おすすめの記事