もっと喘いで! 潜入捜査官はセックスもお仕事です。2話【ギャル】エロ漫画 感想
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管理人
【もっと喘いで! 潜入捜査官はセックスもお仕事です。】第2話の見所や感想をお届けしていきます!

だらしなく漏れ出る嬌声を抑えることも許されず…

触れるだけでカラダが跳ね上がる秘所を攻め続けられて…

後輩相手にイカされちゃう…っ!--女性捜査官・雷土は、

後輩の野間と犯罪組織のアジトであるアパートに潜入中。

夫婦を装う2人だが犯人達は隣室の

雷土達を捜査官ではないかと疑い出す。

機転を効かせ、本当の夫婦だと思わせる為に

雷土のカラダを触り始める野間。

「これも仕事です!喘いでください…!」と囁かれ恥じらう雷土だが、

ねっとりした後輩のキスと指使いに抵抗もできずに

トロトロに悶えさせられて…

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前回の続き・・

車の中から見張りをする雷土と野間。

ルートの尻尾がつかめるということで

野間は緊張していた。

失敗が許されない・・

リラックスが必要と先輩の雷土はアドバイスする。

顔を近づけていったものだから、

昨晩起きたことを思い出す。。

なかったことにしようとする雷土。

しかし野間に話を振られた。

動揺してしまった雷土だったが、

演技だと野間には平静を装った。

集中だと野間に指示するが

自分自身も集中できないでいた。

その時、

隣人の男が現れた!

野間がカメラを向けて証拠を抑えよとする。

無事取引の証拠を押さえられたが、

取引していた男がこちらを見て近づいてきた!!

自分達に気付いたと思った野間は

雷土を後ろから抱きしめる。

イチャイチャしている

カップルを装うことを提案した野間。

前から抱きしめ直した

野間の心臓の音が直接伝わってくる。

ガバッとシートに押し倒し、更にキスをしていく!

早く男が通り過ぎることを祈る雷土。

幸い男はカップルと勘違いし、

通り過ぎて行った。

男達は近くにいるかもしれないため、

このまま続けることとなった2人。

胸に顔をうずめた野間のモノは膨らみ、

パンツ越しに雷土のアソコに当たるほどだった。

刺激しすぎないようにモノを触るが・・

野間には大きな刺激となる。

野間はズボン越しに自分のモノを触れさせた。

モノはズボン越しにもわかるほどの熱さで、

止まらな野間・・

胸を出して、舐めたり吸ったりしていった。

雷土を四つん這いの姿勢にする。

自分のモノを雷土の太ももに挟み、

素股でイコうとする。

グチュグチュとした音と

共に擦れが雷土への刺激として伝わる!

雷土と腰の動きを止めない

野間は互いに絶頂を迎える!

止められなったことを詫びる野間に

アパートの部屋に戻ることを雷土は指示した。

しかし、その顔を見ることはできなかった。

アパートに戻ると雷土は課へ報告するために一度戻る。

車に乗り込み出発すると、

車に囲まれ、銃を出されたうえで車を出るよう脅される。

捜査がバレたよう・・

手を上げ車を出た上で銃を持った

手を押さえた上で男をいなし、

車から出てきたアパートの隣人の男も蹴り飛ばす。

別の男が舌打ちした上で

眠らせることを指示し、

雷土は顔にハンカチを当てられ眠らされてしまう。

気が付いた雷土はベッドの上で手錠

ブラウスにパンツという姿

アパートの隣人の男は捜査に気付いた!

野間も連れてくると言われ、

野間を心配する雷土だったが、

どういう訳か身体に力が入らない。

どうやら男達に媚薬を使われてしまったようで、

男達は自由の利かない雷土の胸を触り、

ブラウスのボタンを引きちぎろうとしたのだ。

媚薬と聞き、力が入らない理由が分かった雷土。

口で男達を制止しようと試みた。

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